サービス概要

仕事があるのに、機材が無いなら「足場の窓口」から借りれば良い。 これからの足場工事のかたち。 
貴社の機材不足を解決!

足場の窓口3つのメリット

その1:棟単位の貸出し・特建工事関連品を一括で提供

戸建住宅(新築・リフォーム)の100m2単位から、中層改修工事(1000m2〜)まで工期(30日〜)にあわせて1個・1本単位でまるごとの貸出しが可能です。現場単位で借りて、現場単位で返す、新しいスタイルです。
機材荷揚機「ランディングボックス」や朝顔養生、侵入防止フェンスなど、特建工事に関わる施工効率、安全衛生、防犯商品まで一括で取り揃えています。

その2:都心に至近のサービス網・取扱商品の拡充

首都圏の主要道路である関越道・常磐道の利用に便利で、かつ広大な敷地の埼玉センター・千葉センターを設置。すぐに借りて、解体後の当日に返却可能です。法令改正に伴う新商品や差別化・省力化に繋がる機材の導入。更にはニーズに合わせた機材増量や他地域への展開も予定しています。

  • 埼玉センター ……… 川越街道(国道254号)・関越道エリアMAP
  • 千葉センター ……… 国道16号・常磐道エリアMAP

その3:市場トップシェアの信和「キャッチャー(純正品)」をレンタル

建設業界で主流のビジネスモデルとなったクサビ緊結式足場「キャッチャーAタイプ」をご用意。枠足場では対応出来ない「狭所」で手すり先行・幅木まで対応。多くのコンシューマ市場から迎合し愛されている信和製品をレンタルする事で多くの業者様が補充使用出来る体制を整えました。業務提携を行ない大量に仕入れる為、互換品では無く信和純正品です。

手摺り先行工法対応

市場を勝ち取るチャンス

足場工事を「架払し」[機材+運搬+施工]というビジネスモデルで旧来のしくみを崩壊させ、ほぼ市場を寡占化した「クサビ緊結式足場」は、足場メーカー系列をも再編成し新たなるステージを迎えました。
私達を取り巻く環境は、

  • ①[技能工の確保]
    建設就労人口は、建設経済研究所調査で楽観的なシナリオでも2025年には42%減の240万人に
  • ②[大型物件に対応出来る機材確保]
    景気回復に伴う建設需要の増加、震災復興の本格化、インフラ基盤の改修需要、2020年イベントに向けた工事の増加
  • ③[磐石な企業体制の確立]
    コンプライアンス、安全衛生関係法令の遵守が必須

と喫緊な課題が山積です。変化し時代のニーズに対応出来る御社こそが競争の先頭に立つ資質を具える企業です。
ぜひヒロセ興産の機材レンタルサービス「足場の窓口」をご利用ください。

お見積はお電話でヒロセ興産株式会社 足場の窓口 049-257-4411
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